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2009年02月25日

見えていない部分があるのかもしれないけれど…

見えていない部分があるのかもしれないけれど、私の直感は麻生総理が他の政治家よりも優れた政治家だと指摘する。

北村弁護士が私の思いを適格に表している。

人間の言葉が説得力あるというのはどういうことなんですか。 政治の問題は難しい。だけどその難しいことをわかりやすく具体的に話せる人間ってのはどういう人間なんだ。 その政治の本質をわかっているから、わかりやすく我々に話すことが出来るんですよ。いいですか。 政治の話をわかりやすく出来ない人間ってのは二通りあるんだ。 一つは本音を語ろうとしない人間。 もう一つは頭の悪い人間なんだ。 この二つしかないんだ。 そこが麻生太郎と全く違うところなんです。
北村弁護士 応援演説

医者の話も、高速道路料金の変更も、定額給付金も、どれも具体的で分かりやすい。分かりやすく説明できない人間は、対象の本質を理解していないか、誤魔化しているかのどちらかだ。ひどい支持率だけれども、分かる人にはわかる、頑張ってほしい。

なお、IMFへの1000億ドル貸付に対する日本の報道、「麻生政権に対する時事通信社による悪意ある情報操作 (G7でのIMF謝辞) 」の説明が詳しい。時間がたつと、記事の新旧を比較できなくなるので、今これを見て自身で考えてほしい。

タグ:麻生首相
posted by junya at 02:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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